飼料米を使った新しい飼料(SGS)作りへのチャレンジ

飼料米を使った新しい飼料(SGS)作りへのチャレンジ

鳥取県畜産農協(トリチク)では平成13年度より、食料自給率の向上及び輸入飼料の価格高騰に対する自給飼料の確保を目的に飼料用イネによるWCS生産・供給を進めて参りました。しかしながら輸入飼料価格の高止まりに加え、TPPによる安価な輸入牛肉との価格競争に備え、飼料用米を加水破砕処理したSGS(ソフトグレインサイレージ)の生産・供給に向けて新たな取り組みを始めます。


詳細は下記リンクよりダウンロードしご参照ください。



2015_SGS
2015年の取組みをまとめた資料となります。
2016_SGS
2016年の取組みをまとめた資料となります。